2年も3年も「語るだけ」という姿勢をつづけることはできないのです-割引爆発

3年ぶりに赤字国債が発行されることに対して
おなじみの桜の花輪マークとTOKYO 2020を組みあわせた図形はそれだけではエンブレムではないということです